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バックナンバー

【 この人は語る/第12回 】山﨑 のりこ

大手アパレルメーカーにてデザイン、プランド構築に長年携わった後、ショコラティエに転身。デザイナー時代に培った色彩感覚を生かし、毎月新月の日からお届けする「新月ショコラ」、クレオパトラをイメージした「ヴィーナス ショコラ」などを展開。ネット販売のみの特別な手土産として各界で好評を得ている。2021年バレンタインフェアでは、新宿伊勢丹へ出店が決定、「婦人画報のお取り寄せ」サイトにも掲載。

【 この人は語る/第11回 】金  大偉

中国遼寧省生まれ。父は満洲族の中国人、母は日本人。来日後、
映像空間インスタレーション展示、絵画展、ファッションショー及び映画の音楽制作、演劇舞台の演出、国内外にて音楽コンサートやイベントを行い、様々な要素を融合した空間や作品を創出する。
長い期間にわたり大学や専門学校にて映像表現を教えている。

【 この人は語る/第10回 】杉原  千畝

[一般財団法人 杉原千畝記念財団]
千畝さんの四男・杉原伸生さんを名誉顧問に迎え、松本洋代表理事が2018年10月1日設立。杉原千畝の真実に迫り、人道主義活動を顕彰・支援する団体。

【 この人は語る/第9回 】マグロニカン

ギターヴォーカルのゆーゆ、リードギター梅、女子中学生2人のロックユニットとして2018年3月に結成、渋谷Guiltyで初ライブ。8月には4曲入りファーストEP「初出荷」をリリース。ライブハウスやイベントステージでのライブを重ねて臨んだルイード主催のバンドコンテスト“L-1グランプリ2019”で見事優勝。リズム+ツインギターのシンプルなロックサウンドとポップな歌が魅力。現在、都内を中心にライブ活動中。

【 この人は語る/第8回 】田中 賢二

藍染作家 1942年東京生まれ、桑沢デザイン研究所卒。1988年より八ヶ岳の麓に灰汁発酵建の藍染の工房「工房藍」を開く。以降、国内外を問わず多数の作品展を開催。日本の伝統工芸の藍染で、独自のアートの世界を表現し続けるなか、2019年、インスタグラム上で紹介された田中の作品がカンヌのギャラリーに高く評価され、イタリアのSCALVINI MUSEUMで個展開催が決定。

【 この人は語る/第7回 】山田 ゴロ

漫画家 1972年 石森プロ入社 石森章太郎(現・故石ノ森章太郎)に師事。独立後、故石ノ森森章太郎のコミカライズをオリジナルストーリーで多く手がける。デビュー作・人造人間キカイダー。ヒューマンアカデミーマンガカレッジ講師。学校法人江戸川学園 江戸川大学講師。J-MAC代表。公益社団法人 日本漫画家協会参与。デジタルマンガ協会 事務局長。

【 この人は語る/第6回 】今吉 淳恵

大学卒業後、源氏に出会う。早稲田大学院・中野幸一研究室にて源氏物語を聴講、日本画を始める。日本美術院同人小谷津雅美先生に師事。パリユネスコ本部の主催により、47m源氏物語絵巻個展を開催し、大きな好評をえる。その後パリユネスコ本部、パリ大学、パリ政治学院シアンスポにて、今吉淳惠の源氏物語講演会を開催。

【 この人は語る/第5回 】廣川 真紀子

イタリア フィレンツェでジュエリーをプロデュースし続けて20年。ヨーロッパ各国、日本、ラスベガス、ドバイ及び香港のジュエリーショーに出展し、各国のクライアント達の支持を得て現在に至る。多業種とのコラボイベントを数多く開催し、フィレンツェ人の注目を集める。

【 この人は語る/第4回 】SEIRIOS

シリウスの星の言葉を歌詞に使った、ニューエイジ系、ヒーリング系音楽ユニット。 SEIRIOS PROJECT(セイリオスプロジェクト)として作詞家、作曲家、ヒプノセラピストが中心となって活動、音楽業界で活躍するボーカリスト、ミュージシャンが参加。宇宙的、幻想的なサウンドと印象に残るメロディの楽曲。