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バックナンバー

【 この人は語る/第8回 】田中 賢二

藍染作家 1942年東京生まれ、桑沢デザイン研究所卒。1988年より八ヶ岳の麓に灰汁発酵建の藍染の工房「工房藍」を開く。以降、国内外を問わず多数の作品展を開催。日本の伝統工芸の藍染で、独自のアートの世界を表現し続けるなか、2019年、インスタグラム上で紹介された田中の作品がカンヌのギャラリーに高く評価され、イタリアのSCALVINI MUSEUMで個展開催が決定。

【 この人は語る/第7回 】山田 ゴロ

漫画家 1972年 石森プロ入社 石森章太郎(現・故石ノ森章太郎)に師事。独立後、故石ノ森森章太郎のコミカライズをオリジナルストーリーで多く手がける。デビュー作・人造人間キカイダー。ヒューマンアカデミーマンガカレッジ講師。学校法人江戸川学園 江戸川大学講師。J-MAC代表。公益社団法人 日本漫画家協会参与。デジタルマンガ協会 事務局長。

【 この人は語る/第6回 】今吉 淳恵

大学卒業後、源氏に出会う。早稲田大学院・中野幸一研究室にて源氏物語を聴講、日本画を始める。日本美術院同人小谷津雅美先生に師事。パリユネスコ本部の主催により、47m源氏物語絵巻個展を開催し、大きな好評をえる。その後パリユネスコ本部、パリ大学、パリ政治学院シアンスポにて、今吉淳惠の源氏物語講演会を開催。

【 この人は語る/第5回 】廣川 真紀子

イタリア フィレンツェでジュエリーをプロデュースし続けて20年。ヨーロッパ各国、日本、ラスベガス、ドバイ及び香港のジュエリーショーに出展し、各国のクライアント達の支持を得て現在に至る。多業種とのコラボイベントを数多く開催し、フィレンツェ人の注目を集める。

【 この人は語る/第4回 】SEIRIOS

シリウスの星の言葉を歌詞に使った、ニューエイジ系、ヒーリング系音楽ユニット。 SEIRIOS PROJECT(セイリオスプロジェクト)として作詞家、作曲家、ヒプノセラピストが中心となって活動、音楽業界で活躍するボーカリスト、ミュージシャンが参加。宇宙的、幻想的なサウンドと印象に残るメロディの楽曲。

【 この人は語る/第3回 】小池 博史

演出家。茨城県日立市出身。一橋大学卒業後、TVディレクターを経て82年パフォーミングアーツグループ『パパ・タラフマラ』 を設立。以降、全作品の作・演出・振付を手掛け、国際的に高い評価を確立。3.11を機に翌2012年パパ・タラフマラ解散後、『小池博史ブリッジプロジェクト』発足。

【 この人は語る/第2回 】こうづなかば

オリジナルストーリーに基づいたアート作品を創作。
Swarovski Gemstonesを使用した太陽系宇宙をテーマにしたGems Seeker、宇宙王族をテーマにしたGRAVITYなどのジュエリーデザインも手がける。
また、アートとサイエンスの垣根を越えたトークライブを多数開催。

【 この人は語る/第1回 】藤野  彰

1980年に国連に採⽤され、主に⿇薬等の国際規制に通算25年関わる。国際⿇薬統制委員会事務局次⻑、国連⿇薬・犯罪事務所東アジア・太平洋地域センター代表、UNODC事務局⻑特別顧問などを歴任し、現在は⽇本学⽣協会基⾦理事⻑、公益財団法人 ⿇薬・覚せい剤乱⽤防⽌センター理事などを務める。